バイク売却するならおすすめの買取業者BEST3
バイクランド
買取価格
★★★★★
担当者の
対応
★★★★★★
バイクワン
買取価格
★★★★★★
担当者の
対応
★★★★★★
バイク王
買取価格
★★★★★
担当者の
対応
★★★★★

パーツ買取事例

こちらでは、様々な種類のパーツの買取事例をご紹介しています。バイクパーツの売却は、部品パーツだけでなく、装備品についても売却が可能です。パーツごとの買取実績に基づいてまとめていますので、今後パーツの購入・売却する予定のある方は、是非参考にしてみてください。

●GPZ900R用 マグネシウムホイール

  • メーカー:DYMAG
  • 買取価格:84,000円

汎用 カーボンスリップオン

  • メーカー:US YOSHIMURA
  • 買取価格:55,000円

GPZ900R用 S46PR1C1LS リアサス

  • メーカー:OHLINS
  • 買取価格:32,500円

CBR1000RR用 エアロテック

  • メーカー:BERINGER
  • 買取価格:14,800円

DUCATI 996用

  • メーカー:DUCATI Performance
  • 買取価格:86,000円

ヘルメット SUPERBANDIT 13

  • メーカー:SIMPSON
  • 買取価格:27,000円

汎用 鍛造キャリバー

  • メーカー:brembo
  • 買取価格:31,000

CB1300SF用 NASSERT-R

  • メーカー:BEET
  • 買取価格:21,500

CBR1000RR用 バックステップキット

  • メーカー:MORIWAKI
  • 買取価格:22,000

二輪車用ETC JRM-11

  • メーカー:日本無線
  • 買取価格:17,000

ライディングジャケット

  • メーカー:DUCATI
  • 買取価格:15,500

CB400Four用 純正タンク

  • メーカー:HONDA
  • 買取価格:23,000

FUOCO500ie用 SLIP ON-LINE (e1)

  • メーカー:AKRAPOVIC
  • 買取価格:24,000

YZF-R1用 AEROTEC

  • メーカー:BERINGER
  • 買取価格:65,700

CB400SF用 4014 ツインショック

  • メーカー:WP
  • 買取価格:105,000

汎用 スポーツダブルバック

  • メーカー:DEGNER
  • 買取価格:2,800

SR400用 CRキャブレター 33φ

  • メーカー:KEIHIN
  • 買取価格:22,000

XL883用 純正外装セット

  • メーカー:harley-davidson
  • 買取価格:36,000

レーシングスーツ ARLEN NESSスーツ

  • メーカー:BERIK
  • 買取価格:42,000

買取サービスの選び方

バイク部品の買取りサービスを提供している業者はたくさんあります。どのように業者を選べばいいか、ポイントをまとめてみました。

バイクパーツの買取り専門かどうか

買取サービスの選び方で最も重要なポイントは、バイクパーツの買取専門かどうか?です。バイクパーツや用品の買取りを専門に行っている業者は、そうでない業者に比べ、バイクパーツや用品への知識や情報を豊富に持っており、精度の高い査定を行うことができ、適正な価格を提示してくれます。

専門業者でなくてもバイクパーツの査定や買取りはできますが、より正確な評価を受けたいと考えるなら、バイク用品の買取りを専門に行っている業者を選んだほうがいいでしょう

バイク用品の買取専門業者かどうかは、運営企業の概要や事業内容、遠隔、ユーザーの口コミなどをチェックしてみてください。

買取査定が無料かどうか

バイクパーツの査定や買取を無料で行っているかどうか?これも買取サービスを選ぶときの大事なポイントです。なぜなら、査定や買取が有料で、登録料や手数料などがかかるとすれば、仮に買取額が納得のいくものであっても、売却による儲けは少なくなってしまうからです。

適正な査定をしてもらうために専門業者を選ぶことも重要ですが、それと合わせて、無料買取査定ができるかどうかもチェックしておきましょう。サービスを利用する前に、査定から買取まで料金が発生しないかどうか確認しておくのが良いかもしれません。

サービス対応エリアのチェック

利用したい買取業者が見つかっても、いざ頼んでみると住んでいる地域に対応していないこともあります。この点も事前に確認しておいたほうがいいでしょう。そして確認は公式HPの情報をチェックするだけでなく、できれば会社に電話で問い合わせを行い、口頭で直接確認することをおすすめします。

また対応エリアの情報と合わせて、出張買取や宅配買取に対応しているかどうかもチェックしておくといいでしょう。当該業者のサービスの広さを確認することができ、一石二鳥です。

信頼できる業者を選ぶ

バイクパーツの買取に限ったことではありませんが、信用の薄い業者と取引を行うことは、不要なトラブルを招く元になります。パーツの商品価値や実勢相場に合わない価格を押し付けられたり、高い査定料を請求されたり。

こうしたことは無いと信じたいところですが、買取査定を巡るトラブルの事例は少なからずあるので、買取サービスを利用するときは、豊富な実績があり、なおかつ評判も良くて信頼できる業者を選びましょう。

買取可能なバイクパーツ

バイクパーツと一口にいっても、様々な種類があります。買取サービスでは具体的にどようなパーツが買取可能なのでしょうか?代表的なものをピックアップしてみます。

マフラー

排気管でありサイレンサー(消音装置)の役割も果たすマフラーは、買取サービスにおける取扱い品目の一つです。状態の悪いものは売れませんが、見た目が綺麗で程度の良いものは高く売れる可能性があります。特に「モリワキ」や「ビームス」のようなメジャーなメーカーのマフラーは、高値が期待できるでしょう。

ホイール

バイクの車軸とタイヤを繋ぐタイヤホイールはカスタムパーツの定番であり、愛車を自分仕様にカスタムするためのホイール交換への需要も多く、当然、買取サービスの対象になります。こちらも状態が良いもの、人気ブランドのマフラーは高く査定してもらえるでしょう。

キャブレター

キャブレターは、混合気の調整を担うとても重要なパーツです。カスタムアイテムでもあり、買取サービスの取扱い品目ですが、程度により査定額に差が出る場合が多いので、売却先は慎重に選ばなければなりません。査定は、バイクパーツの買取専門業者を中心に複数の業者をハシゴしたほうがいいでしょう。

シート

外装系パーツの一つであるシートは、必需品であると同時にカスタムパーツでもあり、中古部品市場でも取引されています。シート破れ、色褪せ、劣化が激しいものは値が付かない可能性もありますが、状態が良く綺麗なものや、ヴィンテージもののシートは高値が期待できます。

バイク用品の売却方法

バイク用品の売却方法には大きく3種類があります。すなわち「バイク販売会社」「バイク用品専門店」「個人売買」です。それぞれの特徴を見てみましょう。

バイク販売会社

基本的にバイク本体の販売を行っている業者です。バイクパーツの買取に対応している店も多く、パーツや査定の知識、ノウハウも持っています。

ただし、バイクパーツ専門店ではないため、パーツのみの査定依頼は断られるケースも多く、バイク本体を売るついでにパーツ買取にも対応してくれる業者が多いです。

バイク用品専門店

文字通り、バイク用品の売買を専門的に行っている業者です。メーカーに関係なく、幅広い種類・銘柄のパーツ買取に対応できるのが強みです。バイク販売店では対応できないパーツを買取りしてもらえるケースもあります。

個人売買

バイク用品の個人売買は、ヤクオクやメルカリなどネットオークションを利用して売却する手法です。個人間で取引を行い、契約が成立した場合、オークションサイトのサービス提供会社へ手数料を支払わなければなりませんが、売り手が自由に価格設定できるメリットがあります。

パーツを高く売るポイント

バイクパーツを売るときは、下記のポイントを頭に入れておきましょう。適正な価格で、あるいはそれ以上に高く売ることも可能になります。

複数の業者に査定を依頼する

パーツを高く売る基本テクニックの一つは、複数の業者に査定を依頼することです。バイク本体と同様、パーツもある程度相場が決まってはいますが、実際の査定額は業者によって異なります。できるだけ多くの業者を比較しなければ本当の相場は分からないからです。

逆に複数の店で査定してもらうことにより、本当の相場が分かり、適正価格以上で買取してくれる業者が見つかりやすくなります。

査定前に簡単な清掃をする

パーツに汚れや小傷がある場合は、査定前に簡単な清掃やメンテを行い、綺麗にしてから出したほうがいいでしょう。バイク本体もそうですが、パーツも汚れた状態より綺麗な状態の方が印象が良くなり、査定評価が高まる可能性があります。

埃や汚れはダスターやモップで、小傷はコンパウンドなどを使用して消すことができるでしょう。

付属品をセットで売る

マフラーであれチェンバーであれ、バイクパーツを売るときは、パーツの付属品をセットで査定に出すのが得策です。買取業者の中には、付属品がセットの場合に高価買取してくれるところもあります。

付属品でメジャーなのは取扱説明書や外箱です。そのような付属品は本人には分からなくても、人によっては希少価値があり、あるいはコレクション価値があり、信頼性を高める効果も期待できます。

よって付属品がある場合は、大事に保管しておき、パーツとセットで査定に出しましょう。

劣化する前に売る

バイク本体と同じで、パーツも時間が経てば経つほど劣化が進んでいきます。そして劣化に伴い商品価値は低下していき、査定額も落ちていきます。当然の成り行きともいえますが、これを避けるためには、なるべく早く売却することです。売るタイミングが早ければ早いほど、経年劣化と旧式化を回避することができ、高く売れる可能性が高まります。

ノーマルパーツ保存のメリット

バイクのノーマルパーツは、処分せず保存しておくことをおすすめします。なぜなら、ノーマルパーツの保存にはいくつかのメリットがあるからです。

故障したとき早く修理できる

ノーマルパーツ保存のメリットの一つは、カスタムバイクが故障した際、保存しておいたノーマルパーツを使用することにより、安くスピーディーに修理できることです。ノーマルパーツがなければ部品調達に難儀しますが、ノーマルパーツが全て揃っていれば、部品調達のプロセスを省略できます。

ノーマルパーツは査定が高い

意外に思うかもしれませんが、ノーマルパーツは社外のカスタムパーツに比べ、査定が高いことがほとんどです。理由は、ライダーの好みが分かれる社外パーツに比べ、ノーマルパーツは評価が安定しているからです。

社外品はパーツによって査定額に差が出るケースもしばしばですが、ノーマルパーツはその点でも平準的で相場が安定しています。従って、売却品としての価値も高いので、ノーマルパーツは処分せず保存しておいたほうがいいでしょう。